オフィス空室を減らすために

・不動産の空室化問題
・下がる相場家賃
・質の良い入居者の確保

都心を中心に、依然として高いオフィス空室率


近年の賃貸事業は低迷を続け、賃料の下落が深刻化しています。 オフィス賃貸の低迷の背景には、金融危機以降の投資マネーが減少したこと、業績低迷により賃料の高いオフィスから退去する企業が増えたことなどが挙げられます。

森ビルが調べた、オフィス供給量と空室率予測(右図)では、2012年の都心3区大規模オフィスビルの吸収量は78万㎡(前年比3.7倍)。

供給量は97万㎡で吸収量を上回ったため、2012年末の空室率は前年から0.8ポイント上昇し、6.5%となり、一方、20区の吸収量は61万㎡(前年比87%)。供給量は78万㎡で、都心3区同様、吸収量を上回ったため、2012年末の空室率は前年から0.9ポイント上昇し、9.3%となっています。

不動産市場全体が冷え込む中、中堅不動産会社をはじめとし、大手各社とも伸び悩みを見せており、不動産業界は厳しい状況を迎えています。

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